即日融資だから大丈夫と思っていたら・・・

最近の消費者金融のカードローンなんかは、即日融資してくれるのでまだまだ大丈夫でしょうと余裕ぶっていたのですが・・・気が付いたらお金が必要な日の二日前になっていました。

まったく時間がありません。

そして、ネットでちょっと見たところ、即日融資は確実ではなく案外日にちがかかる事もあるとか・・・焦りました。

とりあえず一番早そうな申し込み方法という事でネットでカードローンの申し込みをしました。

私はキーボードを打つのが遅いので、ここで思ったよりも時間がかかってしまいました。

何でもっと早くに申し込んでおかなかったのか後悔ばかりです。

ようやくすべてのところを埋めて送信、あとは審査結果を待つばかりです。

審査結果は最短三十分という事で、なんとか公式ホームページに書いてあった即日融資の為の締め切り時間に間に合いそうと思いましたが・・・審査結果がまったく送られてきません。

あんなに時間が長く感じたのは初めてでした。

結局申し込み終了が即日融資の時間期限に間に合わずに、私は翌日の融資となりました。

数日前、最低でも数時間前に申し込んでいたら即日融資してもらえたと思います。

本当に自分の楽天的な性格にガッカリです。

ですが、お金が必要な時間までには融資してもらえましたので、結果的には間に合いました。

間に合わなかったからといって命にかかわるような事では無いのですが、約束は守るに越した事無いので良かったです。

この次同じような事があった場合、今度は余裕を持って行動しようと思います。

残高を一旦リセット出来た時が借り換えタイミング

利息が低く限度額も大きくなることが出来そうなカードローンへの借り換えを考えるならば、現在借入しているカードローンを一旦リセット掛けられた、そのタイミングが最適だと思います。

消費者金融系カードローンの場合、総量規制という年収の1/3までしか借入が出来ないというものがあります。それは、1社からではなく、契約している全ての金融機関からの借入総額でのことなのです。

その為、年収の1/3が150万円の場合、他社からの借入が50万円あった場合、別の消費者金融と契約しようと申し込む場合、限度額は残りの100万円が最高額となってしまうのです。

申込書にも、他社からの借入額を記載する欄があります。まずは自己申請となりますが、信用機関に確認を取れば分かることですので、虚偽は通りません。まずは、他社からの借入額が限りなくゼロに近い状態で、新たな借入先としたい消費者金融系カードローンへ申し込むことで、年収1/3の総量規制の満額を限度額とする契約が出来る可能性が出てくるのです。

より有利な借入先と契約することを考えるならば、他社からの借入が多くなってしまってからではなく、ボーナス時等で返済出来るタイミングで、出来る限りゼロに近づけるなどリセットを掛けたタイミングで、契約申込みをすることがベストだと考えます。

主婦のキャッシングについて

私は専業主婦ですが、クレジットカードを使い、キャッシングの利用をしています。あまりキャッシングと言うと、良い印象がないですが、私は非常に助かっています。出先で、お金が入り用な時は、ATMで簡単にキャッシングの利用ができます。後からお金がすぐに入ることがわかっている場合は、本当に助かりますね。

支払方法も、一括だけでなく、リボ払いもできるのが非常に助かります。生活費などは、特にいつどれくらいの費用がかかるのか前もってわかりませんよね。家族に頼んでも、誰もその時にお金がないということもありました。

親戚や友人には簡単には借りることはできませんので、キャッシングサービスは、きちんと利用計画を立てて使えば、主婦にとって、非常に助かるものだと言えるでしょう。

担保を出すと審査に通りやすくなる

キャッシングの審査に通らないときできることというと、担保を提供するというのが1つの方法になります。担保は、いろいろなものがありえますが、多くの人が所有している車なんかは適当かもしれません。借り入れ金額にもよりますけど、ある程度高価なものでないと、担保としての価値や魅力が落ちます。だから、車を持っていれば車が適当ではないか?と思います。

車を担保にするということは、最悪の場合は車を失うこともあるので、絶対に返せる自信がない場合にはやらない方が良いでしょう。ただ、担保を利用すると、本来借りられなかったお金が借りられる可能性があるということになるので、いざというときのために知っておくべきでしょう。

借りられない理由は、返済が期待できないという理由が主になるので、担保があれば、最悪それを換金すれば良いわけですし、借り入れ金額とその担保の評価額がちゃんとバランスがとれているのならば、返済してもらえなくてもキャッシング会社としても損失はありません。

だからこそ、信用を挙げる材料として担保を提供するのは1つの作戦としては使えると思います。1番良いのは問題なく返済をすることですし、担保を出しても、それを使わずに毎回返済していければ、信用もどんどん上がっていくでしょう。

女性がキャッシングに申し込む方法

消費者金融を始めて利用してみたのですが、判らないことばかりだっので申し込みをする前にネットを使い私になりに調べてみました。

まず最初に消費者金融への申し込み方法には大きく別けて4通りあることが判りました。一つは実際にある消費者金融の店舗にいく方法。二つめは自動契約機が置いてある無人店舗を利用する方法。三つめは電話。そして四つめはインターネットです。この四つのなかで私が利用したのは三つめの電話と四つめのインターネットです。

勤めている会社の最寄り駅の前にも消費者金融の店舗はあります。でも20代のOLがひとりで消費者金融のお店に入っていくところを知らないひとでも誰かに見られるのはちょっと嫌だったので一つ目は利用しませんでした。二つめの無人店舗に行くのも同様の理由とちょっと怖かったので止めました。

そして私が選んだのが電話とインターネットを利用する申し込み方法です。消費者金融の申し込みや審査方法について知りたいことがあったので最初に電話をして訊ねました。女性専用の電話回線が用意してあったのでそこに電話をして判らないところを質問させてもらいました。

相手のオペレーターさんも女性で安心して訊ねることができました。この電話で消費者金融を利用することの不安がだいぶ解消されました。そして実際の申し込みは自分の部屋からパソコンを使い行いました。自分の部屋からだったので落ち着いて作業することができました。

最初に電話でいろいろなことを聞いていたので特に不安もなく申し込みできました。女性のなかには私と同じように消費者金融のお店に行くことに少し抵抗を感じる方もいると思います。そのような方には女性専用電話を利用したりインターネットで申し込みをするのが楽で良いと思います。

消費者金融と審査の特徴について

キャッシングを利用できる金融機関には銀行と消費者金融などがあります。それぞれに特徴がありますが、なかでも大きな違いの1つに審査があり、審査基準の差で審査に通るかどうかが決まるケースは多いです。

消費者金融の審査は比較的通りやすいとされていますが、消費者金融の数は現在では非常に多く、それぞれ通りやすさには違いがあることも少なくありません。

アルバイト、パートなどであってもお金を借りられる時代ではありますが、それでも勤続年数や収入を重要視するところは今でも多いため、人によってはより審査の甘いところを探したほうが良いです。自営業者の場合は、安定した収入が定期的に入っているかが重要視されます。ちなみに消費者金融側が自営業者用のサービスを提供している事もあります。

消費者金融は大抵、ホームページを使ってサービス紹介しているので事前にそちらから基本的な情報を仕入れておきましょう。もちろん口コミサイトなどで得られる情報が有益なこともあります。ただしそういったサイトで得られる情報の信ぴょう性は個人で判断しましょう。複数の情報を照らし合わせると、情報の信ぴょう性を測りやすいです。

ちなみに、審査はスピードにも違いが有り、早いところなら数十分から数時間程度で審査結果がわかります。

キャッシングの限度額は、総量規制で決まります

カードローンを利用したキャッシングの申込みを考える際に、重要になってくるのが、どれだけ借りられるのか、限度額の設定だと思います。所謂消費者金融系のカードローンでは、年収の1/3迄しか貸し出せないことが、貸金業法の総量規制というものによって、決められています。つまり、どんなに沢山借りたくても、限度額は、年収によって決まってしまうのです。

この貸金業法の総量規制は、返済不能に陥り、自己破産やその他の事故が起きるケースを低減させる為に作られた法律で、その成果は上がっているようですので、庶民を苦しめるばかりの物ではないようです。

又、この総量規制とは、1社からの借入額ではなく、いくつかの会社から借入している場合には、その合計金額が対象になるので、注意が必要です。

しかし、年収の1/3以上の限度額が欲しいと思う方も、少なくないと思います。限度額は大きい方が、安心感も大きくなると思います。ただし、計画的な利用を心掛けた利用をする場合に限ります。

そういった、年収の1/3にとらわれない限度額設定が得られるのが、銀行系のカードローンです。銀行系のカードローンですと、安定した収入がある方でしたら、限度額300万円ほどを得ることが出来る場合があります。又、限度額300万円までの申込みの場合には、収入証明を不要としているものも多くあります。

何故、銀行系のカードローンは総量規制の対象外なのかというと、銀行は貸金業法ではなく、銀行法に基づいているからです。

同じようにお金を貸し出しているのに、不思議なものです。自己破産やその他の事故を低減させる為でしたら、銀行法にも総量規制があっても良い筈です。

しかし、借りられる間は、ありがたい事に違いはありません。年収に関わらず、より大きな限度額を得ようとお考えであれば、銀行系のカードローンをお薦めします。

即日でキャッシングできる理由とは?

緊急事態が起きてお金が急に必要になった時、消費者金融や銀行のカードが即日で作成でき、お金を借りることができるのは大変ありがたいものです。

最近のキャッシングサービスは1時間以内で審査から融資まで終えてまうという、最短で融資してもらえるのはどうしてなのでしょうか?

以前は融資をする場合も、申請された情報に目を通し融資をするかどうかを決める必要がありました。

現在では、全部パソコン末端からWeb経由で必要項目を記入し、必要な書類も添付して送ることができるので、店舗へ来店しなくても最短での融資が可能になっているうえ、技術も進みシステムからはじき出された情報を見ることで、最短時間での融資が可能になりますます便利になっています。

借り入れる側のメリットとしては、いちいち店舗へ来店する必要もないので、店舗へ向かうところを家族や知り合いに見つかることもなく、自宅にいながらキャッシングすることができますし、返済したい場合にはコンビニのATMで買い物のついでに返済することもでき大変便利です。

ですが、手軽かつ気軽な分ついいつい誘惑に負けてしまい、予定より借りすぎてしまうこともありますが、借りる前にいつまでに返済するなどの計画を立ててから、借り入れすることをオススメします。